愛WAN家の方々からのお声

白ぎつねさんから 滋賀県のTさんからのメールです。

心臓はおすすめです!!

犬は昔、野生だったころ、狩をして獲物のどの部分から
まっ先に食べるかというと、内臓肉なんです〜。
手作り食の教本にも、筋肉部ばっかり与えてはダメで、
最低週に、1〜2回は内臓肉与えなさい!って記載されてます。
内臓肉は、ビタミン、ミネラル豊富で、なくてはならないものなんです!

心臓・腎臓・肝臓・肺 ・・・与えたい部分です。
でも、肝臓はビタミンA過剰症になるので、週1回しかも、
全体肉の10%しか、与えられないんです〜。

白ぎつねさんありがとうございました。
白ぎつねさんの愛犬の名前は、モーリス、 
犬種はボルゾイです。 オスで今、3歳です。

生食があわなかったのですが・・

購入させていただくのは二度目になります。実は一度目注文させて頂いてから、二度と注文することはないだろうと思ってました。というのも最初に与えた日から二頭とも下痢になり、一週間ほど続き、与えるのを止めると通常便に戻りましたました。『うちの犬には合わないのかな』っと思って、冷凍庫の、残りの肉の処分を考えていたのですが、二週間ほどたって犬に与えてみると、下痢もせず普通の便になっていました。・・・人間では胃腸風邪の流行っていた頃でもあり、犬も?はたまた、生肉に対する消化酵素がなかったが、それが誘導されたのか?それ以来、調子良く肉をパクついてます。・・・で、ついに冷凍庫いっぱいだった肉がなくなりそうなので、またまたよろしくお願い致します。
生肉があると、犬も幸せそうです。
福岡のKさんからのメールです。 神奈川のFさんからのメールです。
 ラム肉を行方さんのところで購入するようになって、確か4-5ヶ月位経つのでしょうか…?
その前は別のお肉屋さん、と言っても羊肉専門ではないところ、からの、やはり通販での購入だったのですが、そこは専門店ではなかったので羊肉はほとんど無くて、仕方なくマトンのあまり良い品物ではないのを愛犬たちにあげていました。

ネットで行方さんを見つけてからは、良い羊肉が手に入るようになり、何と最近、愛犬たちの体調とコートの状態がとても良いんですよ。
「ペットを病気にしない」という本が昨年の5月に出たのですが、その本の著者(獣医さん)の主張に従い、無農薬野菜と無農薬米(合鴨米5分づき)、それにラム肉をあげるようになって数ヶ月、栄養って本当に大切だと分かりました。
愛犬の1頭はアイリッシュ・セッターで心臓に持病があり、時々発作を起こすんですね。だいたい月に3-4回は起こしてたのが、何と4月は2回で5月は1回起こしたのみ、なんです(こんなこと初めてです)。
これって、栄養状態が改善されたから、としか考えられない。
しかもこれまで決して太ることが出来なかったルイ(I・セッター)の体重が24キロになり、浮き出ていたアバラ骨も背骨も見えなくなって、まさに理想的な体型になりました。
アレルギーもかなり改善されてますし。
ラム肉ってスゴイ!
 ドッグフードが長持ちするのは水分が少ないのと酸化防止剤です。
酸化防止剤でも人間には使用出来ない物(発ガン性があったりする)を使っているメーカーもあれば天然の物を使っているところも。酸化と比較すると発ガン性があってもマシだとか???  私は避けていますが。。
人間に使用出来ない酸化防止剤が入っている物は比較的長持ちします。天然の酸化防止剤の物は開封後1ヶ月以内に食べ切るのが原則です。うちは大型犬2頭なので3キロの袋を3〜4日で食べ切ってます。

海外で製造されてる物はその国で消費される物とアジア諸国向けは内容や袋が違います。水分量が日本向けのものは少なく作ってあるそうです。以前安いからと平行輸入物を買ってカビがはえていたことがありました。

信用できるドッグフードを選ぶのもなかなか大変です。以前うちの1頭は薬漬けでした。粘膜便が出てしまうのです。
いろいろな 低アレルギーフードを時間をかけて試し、やっと合うフードに巡り会えました。それ以来薬ナシ。たまに登場する手作りフードでも便良好です。
ドッグフードの何に反応してしまうのか疑問は残ります。。
手作りでも合わない野菜もあるのでいまだに試行錯誤ですが。もう1頭の方は何でもOKなのですが、夏場は食欲がなくなる。。
で、手作りフードの出番となります。やっぱりその方が美味しいですからね〜

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